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HJ女子フリマ飲み

清順宅へ集合。
お友達のお引っ越しの際にいらなくなったものを低価格で購入するという、
ちょっとしたフリマ。
それにかこつけて皆で女子飲み。
私は一番乗りだった。
中坪ユピコ、ミオコ、久々の小林愛ちゃん、河口麻衣ちゃん、谷口さん、ノムミ、ナオミィ、吉田りえちゃん、メタ農の英ちゃん、みみこちゃん、唯一の男性浦島君・・・。
気に入った品に目をつけるも後から来る人の事も考えて、相談して決めようと飲み始める。
清順の手料理が本当においしい。
食べ過ぎる。

退屈する瞬間も無く、気が狂いそうに面白かった。
面白過ぎて、落ち着かない。
おいしい食べ物があり過ぎて、どれから食べていいかという状態。
愛ちゃんは相変らず冴えていた。
話に気を取れてすっかり長居。
河口まいちゃんと
「いいねぇ、他にも欲しい人いるかもしれないから、後で皆で決めようね」と、
取っておいた靴がいつの間にか消えていた。
考えていたら、バーゲンセール会場というものはいつも戦場だった。
欲しいものはなりふり構わずにならなければ手に入らない。
美しく譲り合っていた私たちは意気消沈。
だが、皆と会えて楽しかったので良しとする。

谷口さんと自転車で帰る。
彼女は東中野なのだが、新江古田まで来てくれた。
今から思うと、私がしばしば自転車で転んで怪我をしているので心配してくれたのだろう。
私はすぐうぬぼれて、まだ一緒にいたいと思ってくれているのねと
「じゃあ、うち来なよ~」と、散らかった部屋へ招いてしまう。
2時間位おしゃべりして、彼女は再び東中野へ帰って行った。
疲れていたかもしれない。申し訳ない。

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