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ゴリラ先輩

「damim」の「ハイキング・フォー・ヒューマンライフ」を観劇。
中山君、イマナラ君、清順、他、知り合いがうじゃうじゃ出ていた。
清順もイマナラゴリラ先輩も相変らず尋常ではない発汗量だった。
ふと気付いたが、ゴリラ先輩は舞台でいつも開襟シャツのボタンを二つ三つ開けた
昔のヤクザ風な衣装を着ている。
それではだけた胸を汗でテラテラさせているのだ。
一緒に観ていたナオミィが「ラメを塗りたくったら?」と、提案していた。
本日もいつも通りのノムミ、ユピコ、
ハイレグ時代から小道具を作ってくれている河口麻衣ちゃんと一緒だった。
飲みにいく途中、自転車に乗った子供がユピコにぶつかりそうになる。
ユピコが「わぁ~!」と、除けたが子供は謝りもしない。むかつく。
怖そうなおじさんなら黙っている所だったが、子供だとあなどって
「気をつけろ!」と、怒鳴ってみた。
子供はシカト。
だが、私の声にびっくりしたノムコがビクッとして知らない女性にぶつかっていた。

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