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幹事の感じ

今日は2ステージ。
昼のゲストはリンちゃん、夜のゲストは山田広野君。
明後日のゲスト出演のために岸君の姪っ子のマリアちゃんが来ていた。
子供は皆そこそこ可愛いものだが、マリアちゃんは器量も良い。
皆がマスコットのように可愛がっていた。
私はあまりの可愛さに、好きな人の前みたいな気持ちになって近寄れなかった。

昨日までより、お客さんの反応が良くなってきた。
芝居がかみ合ってきたのかもしれない。
主役のイマナラ君が咽喉を痛めているにも関わらず、反応が良くなっている。
もしかすると、イマナラ君の声が通り易いように、音響のレベルを下げていて、全員のセリフややり取りも聞きやすくなったのかもしれない。

夜は「ふるさと」で飲む。
ノムコが幹事をやっていた。
大阪ではいつも大阪の人が幹事をやっていた。
東京では東京の人がやらなければと、かってでていたのだろう。
私には思いつきもしない事だった。
思いついたとしても、自分は向いていないと、やらなかった。
人生で幹事をやったのは1,2度しかない。
金、数字、がとにかく駄目なのだ。
やれた方がいい事だが、きっと飲み会の間中、上の空になってしまうだろう。

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